宮前 浩宮崎・AI活用サポート

宮崎の小さな会社とお店のために

あなたの「めんどう」を、
美しく、まるごと。

求人を出しても、人が来ない。それなら、「人を雇わないと回らない仕事」そのものを減らしませんか。毎日の事務、メールの下書き、伝票の転記——あなたのスマホの中に「AI秘書」を用意します。新しい機械は要りません。道具代の目安は月三千円ほどです。

正直に書きます。お客さま、まだゼロ人です。だから最初のおひとりに限り、無料でお引き受けします。理由と条件は、下に全部書きました。

初回2時間・無料で相談する

できること

三つ、お手伝いします。

AI秘書の設定(2時間)

文章づくり、メールの返事の下書き、調べもの。それを手伝う相棒を、あなたのスマホに用意します。

→ その日から、メールの返事の下書きが1分で出てきます。

毎日の「くり返し」を減らす

伝票の転記、同じ文面のメール、表への打ち込み。毎日手でやっている作業を、仕組みに任せます。

→ 毎日30分の転記なら、月およそ10時間が戻ります。

となりで伴走する

設定して終わり、にはしません。使いこなせるまで月に数回、分からないことを分かるまで聞ける相手になります。

→ 「誰に聞けばいいか分からない」を、なくします。

たとえば

こんな「めんどう」を、想定しています。

お弁当屋さんなら

毎朝の注文の聞き取りを表にまとめる。日替わりメニューの札やPOPの文面を、その場でつくる。

お店のママなら

常連さんへのLINEの文面、イベントの案内文。「感じのいい言い回し」を秘書に何案も出させて、選ぶだけにする。

事務所なら

請求書の転記、月末の集計。毎月同じ形の作業を、ボタンひとつにまとめる。

どれも想定の例です。あなたの現場の「めんどう」をひとつ聞かせてください。体験の2時間は、それを片づける時間にします。

すすめ方と料金

三段階で、ゆっくり。

知る

このサイトを読んで、AIで何ができそうかを知ってください。ここまでは無料です。メールでの質問も、いくつでもどうぞ。

ためす

2時間の体験セッション。あなたの「めんどう」をひとつ選んで、その場でAI秘書に任せてみます。合わなければ、そこでやめて大丈夫です。

つづける

月々の伴走。金額は体験のあと、あなたの商売の実情を聞いたうえで正直に相談して決めます。

第一号のお客さまは、体験2時間を無料にします。無料の理由は、いちばん下の「第一号のおねがい」に書きました。

安全の約束

三つ、破らないこと。

一、あなたの「実印」に触れません

メールアドレスは銀行の通帳、パスワードは実印のようなものです。設定の途中で通帳を見せていただく場面はあっても、実印だけは誰にも——ぼくにも——見せないでください。仕事は、あなたの実印に触れない手順で進めます。

二、契約で縛りません

長期契約も、解約金もありません。やめたいときに、その月でやめられます。

三、物を売りつけません

高い機械もソフトも要りません。今お持ちのスマホで始めます。

つくれるもの

練習してきた、二つの仕組み。

まだ、誰の現場でも動いていません。

伝票の転記を、ほぼゼロにする仕組み

毎日くり返す転記を自動にする仕組みです。ちゃんと動きます。ただ、動いているのはぼくの部屋の中だけ。誰かの現場で動く日のために、練習してつくりました。

表計算を自動で片づける道具

手作業の打ち込みや集計を、ボタンひとつにまとめる道具です。これも、ぼくの練習台の上でだけ動いています。あなたの机の上で動かすのが、次の目標です。

つまり、ぼくには「つくる力」はあって、「届けた経験」がまだありません。
だから——最初のお客さまを、探しています。

第一号のおねがい

無料には、理由があります。

報酬は、あなたの正直な感想です

体験の2時間は無料です。代わりに、終わったあとの感想を——良かったことも、分かりにくかったことも——そのままの言葉でください。よければお名前とともに、このサイトに「最初の実績」として載せさせてください。それがぼくの受け取る報酬です。

宮崎市内なら、会いに行きます

画面ごしではなく、お店や事務所の机で、あなたのスマホを前に置いて進めます。

いっしょに笑ってくれる方だと、うれしいです

ぼくがAIと敬語をこじらせて格闘する場面が、たぶんあります。それを笑ってくれる方となら、きっといい2時間になります。

連絡先

メールを、ください。

「サイトを見た」の一言だけでも大丈夫です。
返事は、AIではなく、ぼくが自分の言葉で書きます。

メールを書く

宮前 浩(みやまえ ひろし)
宮崎市